2012年7月10日火曜日

7/11-あつい!

おはよう御座います。
北日商会の西です。

今週は暑いですね!とても日差しが強いです。

昨日は土日が雨だったので気持ちよかったのですが、続くとうんざりします。

こんな日はデカビタを飲んで、ファイト、オー!

2012年7月9日月曜日

7/9-夏風邪

おはよう御座います。
北日商会の西です。

今日は朝からとてもいい天気でした。
先週末は雨などちょっと天候が崩れていたので気持ちのいい週明けを迎えられました。
ついつい取引先様と電話の応対のときに「いい天気ですね!そちらはどうですか?」
などと無駄話をしてしまいます。おかげで日本中の天気の情報が集まってきます。

そんな天気とは正反対に今日の北日商会O田常務は朝から体調が悪いようです。
夕方にはだいぶ辛そうでした・・・夏風邪だそうです。
今日は早く帰って休んでください!
皆さんも暑いからと油断せずに体調に気をつけましょう。

2012年7月6日金曜日

7/6-七夕

おはよう御座います。
北日商会の西です。

もうすぐ、というか明日七夕ですね。
皆様は何か願い事がありますでしょうか?
今日、お客様に「明日は七夕ですね!」と言っても皆様の返事はとても淡白でした。
皆様お仕事が忙しいんですね!

七夕の前日や当日は昔から雨が多いですね。天気予報を見ると雨の確立が100%でした。
100%って・・・
ちょっといい加減なんじゃ・・と思いました。


2012年7月5日木曜日

7/5-収縮チューブ施工実習

おはよう御座います。
北日商会の西です。

今日は就業時間後に収縮チューブの施工実習をします。
今回使用する材料は西日本電線製のニシチューブです。
他にも住友電工ファインポリマー製のスミチューブや、三菱樹脂製のヒシチューブが有名ですね。
それぞれ、特徴が有りますが、社内に有ったという理由でニシチューブにて実習しました。
宮本製作所製のホットブラスターを使用し、収縮作業をしていきます。
300℃タイプを使用しておりますが、私が家庭で使うヘアドライヤーとは段違いの熱風です。
この実習で気づきましたが、熱風を長さ方向に当てるより、
円周方向に回しながら施工をすると綺麗に仕上がりますね。
特に今回は樹脂の耐圧ホースに被覆してますので差が出ます。
樹脂耐圧ホースへの施工は曲がりに多少難が出ますが、
擦り傷等の対策になりそうです。


電線の絶縁被覆のイメージが強い熱収縮チューブですが、
アイデア1つでまだまだ用途が広がりそうです。
そういえばローラーコンベアにもキズ防止で被覆された製品がありますね!


他にもシリコンゴム製やフッ素樹脂製の収縮チューブもあります。


お問合せは北日商会へ!!

2012年7月4日水曜日

7/4-カーストッパー

おはよう御座います。
北日商会の西です。

今日は金津の方にある物流倉庫に現場を見に行きました。
結構山奥にあり涼しげなところでした。

現場に着き問題の場所を見てみるとカーストッパーと言われるかまぼこ状の黒いゴム
(トラックなどの後についておりぶつかったときの衝撃を吸収する役割をもつ。)
が破れており使い物にならなくなってました。
現場にて長さなど必要な寸法を出し、後日装着工事を行おうと思います。


しかし物流倉庫だけあってトラックの出入り頻度が高かったですね。
日に何十回もトラックに当てられるカーストッパーがかわいそうでした。




2012年7月3日火曜日

7/3-もうすぐ・・・

おはよう御座います。
北日商会の西です。

だんだんとじめじめしてきて日本の夏ですね!
雨季真っ盛り?といいましょうか。

7月に入り最初の土曜日ですが7月7日、七夕になります。
今では夏の風物詩となった七夕飾り。
もとは「棚機つ女」タナバタツメにあやかり、機織りの上達を願い五色の糸を飾る風習でした。
久しぶりに七夕飾りでもよういしてみようかなぁ

2012年7月2日月曜日

7/2-トヨコネクタ④

おはよう御座います。
北日商会の西です。

今日は、ちょっと時間が空いてしまいましたが、トヨコネクタTC3-B型の続きをしたいと思います。

前回のご紹介で「取り付けがカンタン!でもそれだけじゃ・・・」
と思われている方、まだありますよ!

ホース抜け、流体漏れなどのトラブル防止
従来のホース継手(タケノコ)とくらべホース接続側の口が広くなっており、さらに流体の引っかかりや流体の詰まりがおこらないようにホースとタケノコ接続面に段差が出ない設計になっています。

こちらが実際に弊社で比較した動画になります。
左がトヨコネクタTC3-B型、右が市販のタケノコ継手になります。



※流体には分かり易いように青いビーズを使用しています。

動画を見て頂いた通り従来のタケノコ継手とトヨコネクタTC3-B型で比べてみるとかなりの違いが出ているのが分かります。
実際これだけ違いますと時間の短縮、省エネ効果などがかなり期待できると思います。


「生産トラブルの防止・」「配管作業時間の短縮」・「省エネ効果が高い」
継手を変えるだけでこれだけの効果が得られます!もちろん様々な流体に対応しており、継手内部のパッキン、スリーブ等、ゴム・樹脂部への接液がしにくい構造なので継手素材(SUS304・真鍮)の耐性がある流体に使用出来ます。


皆さん!お問合せは北日商会まで!