おはようございます。
北日商会の西です。
今日は暑かったですね!
まだまだ暑い日が続きます。今日から9月が始まりましたね!
早く秋の涼しい日になってほしいです!
さて、今日は伝統的な「土のう」に代わる新しい浸水対策、文化シヤッターの簡易型止水シート「止めピタ」のご紹介です。
土のうの10倍!優れた止水性能
「止めピタ」最大の強みは、その圧倒的な止水性です。水かさが増すにつれて水圧を利用して建物とシートをしっかり密着させる構造になっており、漏水量を200リットル/(h・㎡)以下に抑えます。これは従来の土のうと比べて10倍以上の止水性能を誇り、急な水の侵入を効果的に防ぎます。
設置はわずか約5分のスピード施工
ゲリラ豪雨は前触れなく急にやってきます。「止めピタ」は非常にシンプルな構造で、設置完了までにかかる時間は約5分。
補強材を設置
サイドバーを取り付け
シートを固定
床置ウェイトを置く
この4つのステップだけで完了するため、緊急時でも焦らず素早く対応できます。
軽量&コンパクトで保管もらくらく
開口幅約1.5mの場所に土のうを積む場合、約30袋(約600kg)が必要とされ、準備や運搬だけでもかなりの重労働になります。
一方、「止めピタ」は1セットあたり約5kg〜20kgと非常に軽量。女性やご高齢の方1人でも楽に持ち運んで設置が可能です。また、使用後はお手入れをしてコンパクトに折りたたんで収納できるため、保管スペースに困りません。
選べる2つのタイプ
建物の形状や開口部にあわせて、「シャッタータイプ」と「フロントタイプ」の2種類から最適なスタイルを選べます。
急な大雨への備えを検討中の方は、設置のしやすさと高い防水性を兼ね備えた簡易型止水シート 止ピタをご検討してみてはいかがでしょうか。







