おはようございます。
北日商会の西です。
今日は涼しく過ごしやすい日ですね!ようやく秋らしくなってきました!
さて、今日は【屋外で5年持つ!】プロも選ぶ国産土のう「ターピー UVブラック土のう」の魅力と活用法についてご紹介します!
「台風や豪雨に備えて土のうを用意したいけれど、すぐボロボロになって困る…」 「長期間設置したままにできる丈夫な土のうを探している」
そんな方におすすめなのが、萩原工業の「
一般的なホームセンター等で売られている土のう袋は、紫外線に当たると1〜2年程度で劣化し破れてしまいがちですが、この商品は 約5年 という圧倒的な耐候性を誇ります。
今回は、現場のプロから一般家庭の防災対策まで幅広く選ばれているこのアイテムの魅力を詳しくご紹介します!
1. 「ターピー UVブラック土のう」が選ばれる3つの理由
① 約5年の長期耐候性(紫外線劣化防止剤入り)
ポリエチレン素材に特殊な紫外線劣化防止剤を添加。太陽光(紫外線)による劣化を極力抑える設計になっており、約5年間の屋外設置に耐えられる高い耐久性を実現しています。設置し直す手間やコストを大幅に削減できます。
② 安心・信頼の「日本製」&NETIS登録品
土のう・シート分野で国内トップクラスの製造技術を持つ萩原工業の国産品。さらに、国土交通省の「NETIS(新技術情報提供システム:NO.CG-120013-VE)」にも登録されており、公共工事や現場作業での信頼性も抜群です。
③ 現場や用途に合わせて選べるラインアップ
現場用の大容量(200袋〜)はもちろん、保管・収納しやすい「【30袋】箱入りタイプ」もラインアップされています。箱側面から1枚ずつ取り出せる小窓が付いているため、一般家庭の防災備蓄や店舗の緊急浸水対策にも扱いやすい工夫がされています。
2. こんな用途・シーンにおすすめ!
長期の土木工事・河川工事の土塁 長期間設置が必要な現場でも、土のうが破れて中身の砂が飛び出るリスクを防止します。
住宅・店舗の災害備蓄・緊急止水用 突然の台風やゲリラ豪雨に備え、軒先やガレージに長期間保管・設置しておきたい場合に最適です。
屋根の雨漏り対策・重り(ウェイト)用途 ブルーシートや仮設資材の重りとしても、長期間安心して使用できます。
3. 製品仕様・スペック
製品名:
ターピー UVブラック土のう 5年耐候 耐候性:約5年
製造国:日本
入数展開:30袋(箱入りタイプ)、200袋、600袋セット、1,000袋セット、2,000袋セット
4. まとめ:長期設置なら「黒」のUV土のう一択!
安価な土のうを何度も買い替えるよりも、最初から耐久性の高い「
本格的な台風シーズン前の備えや、長期工事現場での資材検討に、ぜひ導入してみてはいかがでしょうか?






