おはようございます。
北日商会の西です。
今日は雨が降っていて涼しいですね!
今日は工具で有名なエンジニアさんからネジザウルスVAXのご紹介です。
電気工事や現場作業で、「潰れたネジが回らない…」「ケーブルを切るツールと針金を切るツールをわざわざ持ち替えるのが面倒…」と感じたことはありませんか?
こちらはそんな現場の悩みを解決する製品です!
電気工事士の方はもちろん、現場作業の効率をグッと上げたい方必見のアイテムです。
ネジザウルスVAX(PZ-75)のここがスゴイ!
1. 2種類の切断刃を搭載!作業効率と耐久性を両立
状況に合わせて使い分けができる2種類の切断刃を備えているのが最大の特長です。
せん断刃(銅線切断刃):VVF $\phi 2.6 \times 3$ 芯の太いケーブルもラクラク切断!綺麗な切断面でスムーズに作業が進みます。
針金切断刃:金属線や針金などを切る専用刃。せん断刃と使い分けることで、メイン刃の劣化や刃こぼれを防ぎ、工具自体を長持ちさせます。
2. 定番の「ネジザウルス機能」もバッチリ搭載
先端にはおなじみのネジザウルス機能を搭載。頭が潰れてしまったネジや錆びついたネジ(適合ネジ頭径:$\phi 3 \sim 9.5\text{mm}$)をがっちり掴んで回すことができます。
つぶれたネジのトラブルにもこれ1本でサッと対応できるため、腰袋に入れておくと非常に心強い存在です。
まとめ:腰袋を軽量化したい作業者の方にオススメ!
「ネジ外し」と「2パターンの切断作業」が1本に凝縮されたネジザウルスVAX(PZ-75)。持ち運ぶ工具の数を減らせるため、腰回りをすっきりさせたい方にも最適です。
製品の動きや切断の様子は

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